Interview

グランディングの「こえ」

代表取締役CEO

二木幸生

Yukio Futatsugi

グランディング設立の理由

僕も開発出身の人間なんで、開発者がのびのび働ける会社があったらいいといつも思っていました。もっと楽しくゲームを作れる、メリハリを持って仕事ができる、開発者のための会社を作りたいというのが設立の理由です。

グランディングのこれまでのクリエイティブに関して

僕たちはスマホが出た時は初期の頃から手がけましたし、今もVRのソフトを作ったり、ボードゲームをやったり、また任天堂のハードからXboxまで、自分たちが今やりたいと思うこと、面白いと感じるさまざまなことを仕事にしてきました。結果としてたくさんのお客さんに喜んでいただけるいいソフトを作ってきたという自負があります。

これからどんな作品を目指すのか?

目指すのは新しい体験ができるもの。いまはVRや5Gへの過渡期の真っただ中にあって、ゲームもこれまでとはまったく違う体験を提供できるものにしなければなりません。そこに一番最初に飛び込んで、新しい遊びの体験を作りたいと思います。

ゲーム製作にどんな人材を求めているか?

何か一つのことをやり続けた経験は、継続できる意思と力があるという証拠です。何かをやり続けてきた人は、そういう意味で、僕は興味を持ってお話ししたいし、仲間に加わってほしいと思っています。

ゲームというエンタテインメントは今後どう変わっていくか?

VRやARのようなこれまでとは違う<体験>を軸にした環境ができる事でゲームも変わってくると思います。モニターの前に座ってやるだけじゃなく、生きていること自体を楽しくしてくれる「何か」がゲームになる日も近いかもしれません。

最後に

これを読んでいるあなたが創りたいものを一緒に創りたいし、僕たちがやりたいことも手伝ってほしい、と思います。グランディングはそれを実現する会社です。

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