Interview

グランディングの「こえ」

取締役/京都スタジオマネージャー

吉田謙太郎

Kentaro Yoshida

京都スタジオの特色

グランディングの中で一番若いスタジオです。私の前職は京都にあるゲーム会社でした。社長が英国人ということもあり、社員の国籍もヨーロッパ、アメリカ、アジアと様々でした。そこで私が育ったことや京都という都市が外国人に人気があるということもあり、良い人材は国籍を問わず積極的にスタジオに取り入れていきたいと思っています。

どんな人材を求めているか

基本的にはクリエイティブな人だったり、もの作りに情熱があるとか、言われなくても勝手に何かを作っている人が、ゲーム作りには向いていると思います。言われたことを確実にこなせる職人的な人というのも貴重なんですが、どちらかというやりたいことをしっかり持っている人を採用したいですね。とにかく若い人を育てたいと思っています。

グランディングのポジティブポイント

もの作りに対して嘘がないという点です。本当に作りたいものを作るということが、ちゃんと周りの人にも伝わっている。そこがいちばんのポジティブポイントかなと思います。

グランディングを人にたとえると?

ゲームを作る人とは言っても頑固な職人気質では無いですね。気難しい感じはしない。むしろサービス精神があって人を楽しませる役者さんを思わせます。意外とバランス感覚がある人のような気がしますね。

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