Interview

グランディングの「こえ」

リードプログラマー

中川誠司

Seiji Nakagawa

リードプログラマーというお仕事

自分の担当するプログラム業務を行う一方で、他のプログラマーのタスク管理などもしています。 またプロダクトを作る際に採用する技術の検証や判断をしたり、クライアント様や協力会社の方たちとの技術的な打ち合わせや調整なども僕の仕事です。ほかには社内の環境についてもエンジニアとして判断、決定なども担当しています。

グランディングで今後やりたいこと

自分の代表作となるようなゲームをもっと作っていきたいです。みんなが知っているゲームを作る=ヒット作=売れる=会社のためになる。そういう作品を作りたいですね。

グランディングのポジティブポイント

結果を出したり能力を示すことができれば、経験や年齢に関係なくやりたい企画が採用されやすいです。入社当時の自分を思い返すと、あの頃は実力がなかったなと思うんですが、今ではそこそこできるようになるまで育ててもらいました。そういう成長できる環境がこの会社にはあると思います。

グランディングを人にたとえると?

面倒見のいいお兄さん。下の子の成長を助けて仕事ができるようにする、そんな人です。 

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